麒麟・田村やっと会えた!!!父親と奇跡の再会
漫才コンビ麒麟(川島、田村)の田村が、日本テレビの番組『FBI超能力捜査官』で、中学2年の頃から生き別れとなっていた父と14年ぶりに涙の再会を果たした。
この番組は、事件解決率80%といわれるFBI超能力調査官が、バージニア州の自宅から氏名、生年月日だけを頼りに遠隔透視して麒麟田村の父親を探しあてるというもの田村が父を探してほしいと依頼したことがきっかけで実現したらしい。
中学2年生のときに自宅が差し押さえとなったと、いつもネタで言ってますが、ほんと、まじだったんですね。公園で生活していたらしいですし。ほんと、たくましい!
番組では、突然の息子達の訪問に父は戸惑いながらも、「元気やったんか? ごめんな」とあやまり、麒麟田村が「テレビで漫才見ててくれてたか?」と聞くと、「あっ、やっぱり! テレビでよう似てるやつがいるな思って、見てたんや」と現在の活躍を見届けていたことを告白。
父と再会を果たした田村は「奇跡としか言いようがないです。これからはできる限りの親孝行をしたいと思います」と、涙目で喜びを語った。
親父は、今何をしてるんだろう、もう借金返したのかな~気になる。麒麟川島の真鍋かをりとの関係もきになる。ほんとに、解散!て言ってから会ってなかったんだ。ほんと、無責任な親だよなー、まぁー無事会えてよかったよかった。
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