古瀬絵理のスイカップを堪能しよう

アナウンサーで一番おっぱいが大きいアナウンサーと言えば古瀬絵理だろう。そうスイカップの古瀬絵理だ。
そもそもスイカップの由来は、古瀬絵理の出身地の尾花沢の名産のスイカとでかいおっぱいをかけて作られた言葉だ。誰が考えたんだろう、素晴らしい響きだ!スイカップ!
でもあだ名がスイカップってちょっと嫌だけど。
てゆうかアナウンサーでこのおっぱいのデカさは反則だろ、おっぱいが気になってニュースどころじゃない。
もともと古瀬絵理はNHK山形放送局に契約キャスターとして入局していた。その後番組で中継に出演し、古瀬絵理のあまりのおっぱいのデカさにスポーツ紙で後に話題となり有名になったのだ。
現在は山形放送との契約も切れOTOに所属しフリーアナウンサーとして活躍している。
スイカップと言われるおっぱいを持つくらいだからこのままアナウンサーだけを続けるのももったいない。もちろんみんな古瀬絵里のおっぱいがもっと見たいことだろう。
そんなみんなの願いが通じてか2006年にはグラビアに挑戦する。おそらく古瀬絵理のスイカップにお世話になった少年たちも多いことだろう。
またグラビア以外にもGyaOのNewsGyaOでキャスターを務めたりと幅広く活躍している。だがアナウンサーとしての評価はあまりよろしくない。おっぱいがデカいアナウンサーとして注目があるため仕事があるのだろう。古瀬絵里本人もおそらくそれを分かっていて胸を武器として、胸の大きく開いた服をよく着るようになった。
そのせいか最近、待望のセミヌードを披露した。手のひらにおさまらないスイカップを手ブラしている。セミヌードではなくヌードがやっぱり見たいけど。
てゆうかスイカップって何カップあるんだろう、すごく気になる。アナウンサーだからもちろんバストのカップなんて載ってない。推定によると95センチらしいが。
でもやっぱりアナウンサーという肩書があってこそのスイカップ。ただのスイカップならたくさんいるから、これからもっとアナウンサーとして頑張ってもらいたい。
古瀬絵里のプロフィール
古瀬絵里のブログ「ふるせエリア」
古瀬絵里アナのスイカップを堪能してください。
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