宇多田ヒカルことUTADAは世界で通用するか?

宇多田ヒカルがまたUTADA名義で世界進出する。宇多田ヒカルは前回2004年にUTADA名義でアメリカデビューをした。
結果としては、米ビルボード誌『Top New Artist Albums』で5位、同誌『Hot Dance Club Play』では2位を獲得し、洋楽のオリジナルアルバムの初動売上枚数としては、それまで最高記録だったマライア・キャリーの『デイドリーム』を上回ったようだ。
これを見ると宇多田ヒカルってやっぱすごいじゃん、世界でも通用するんだって思うが、これらはビルボードのメインチャートではなく各分野の順位だからあまりすごくはない。
宇多田ヒカルはまだまだ世界では無名だという声もある。
私は日本の少し有名になればすぐにCDを出すアーティストなんかよりも、宇多田ヒカルの方が全然好きだし、音楽としても好きだ。まぁ音楽は聴く人の好みだからね。
でもCD発売先アメリカや世界となると日本と違い歌詞も英語だったりと難しいと思う。
宇多田ヒカルの英語力ってどうなんだろう。私は英語がぜんぜんしゃべれないので良く分からないけど、発音とかあんまりよろしくないと聞く。
以前、宇多田ヒカルの英語でのインタビューがあったみたいだけど、それを見た人の印象は良くないものだった。発音が分かりにくい、早口だとか英語でもタメ口だとか、見てた人はいろいろな印象を受けたみたい。
確かに日本の番組見ていても宇多田ヒカルはタメ口で話すことが多い。てゆうか英語にもテメ口ってあるんだ。
世界で活躍するにはただ単に、歌がうまい、曲が良いだけではダメなようだね。ほんとに難しいと思う。
そこらへんも含めて宇多田ヒカルいやUtadaには頑張ってもらいたい。応援してます!
宇多田ヒカルの英語インタビュー 教えて!goo
Utadaホームページ
宇多田ヒカルホームページ
メッセージfrom UTADA HIKARU
宇多田ヒカルのCNN News英語インタビュー
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