R-1の中山功太って実はおぼっちゃまだった
R-1グランプリの優勝者である中山功太だが、彼って実は超ーおぼっちゃまだったらしい。R-1で優勝した際に賞金の500万円の使い道を聞かれ「倒産してなくなった実家を買い戻したい」と答えていた。
倒産ってことは実家はなにか事業をやっていたのだろう。
お笑い芸人をやらずに実家を継いでいればじき社長。そう中山功太って将来は社長だったのだ。中山功太からそのふうぼうは感じられないが・・・パッと見、金持ちには見えん。
それで中山功太の実家の事業が何か気になるが、ベッドやソファーを作る会社だったみたいで、年商は30億円だったらしい。30億!って相当セレブでしょう。
さらにビックリなのがその実家の間取り。なんと、27LDKKK!27?いやKKK?って何?聞いたことない、きつい、きたない、危険の3Kかと思ったよ、一瞬。
KKKってことはキッチンが3つ?そんなに料理作るのかよって突っ込みたくなるけど、そんだけ家が広いってことだろう。
敷地面性は120坪で、さきほど紹介した27LDKKKで、中山功太専用の部屋もいくつかあり、200インチプロジェクターのあるAVルーム、トレーニングルーム、サウナ室、ネタを作る和室などかなーりぜいたくすぎる。
お笑い芸人って貧乏でバイトしながら頑張ってるイメージがあるけど、中山功太の場合、おそらく倒産前は仕送りがありお金には困らなかっただろう。
まぁ今は家は売ってしまったらしいから厳しいだろうけど。R-1優勝で知名度もグンとアップしどんどんテレビ出演も増えるだろうから、がんばって実家を買い戻してほしい。
R-1グランプリ優勝ネタ
【みなさんこちらも読んでます】
トラックバックURL
このエントリーのトラックバックURL:
http://shin.s-ence.org/mt-tb.cgi/277


