ヌードも披露していた田中美絵子の過去

選挙も終わり民主党が自民党に圧勝しましたが、その民主党の衆院議員、田中美絵子にまた新たな事実が発覚です。田中美絵子といえば民主党の議院でありながら過去にコスプレ姿で風俗ライターをしていたということが分かり世間を騒がせましたが、実は過去に映画でヌード姿を披露していたんです。
田中美絵子のHPでは社会に出てからは正社員、派遣社員を経験しさらに国会議員の秘書の仕事をして政治家になったとありますが、正社員、派遣社員でなんで映画でヌードになってんのって感じです。
映画に出るってことは女優もしていたってことなのか分かりませんが、とにかくいろんな仕事してますねー。
気になるその映画は「盲獣vs一寸法師」というタイトルでヌードだけでなくおっぱいを揉まれる演技までしています。またキャスト名には離婚前の名字「菊地美絵子」として名前が載っています。
どうも民主党はその映画出演の過去のことまでは知らなかったようです。候補者のことを調べるのは学歴や職歴などらしいですがバイトの中身までは調べないといっています。ということは映画の出演はバイトだったんですかね。
まぁ本人もわざわざ過去に映画でヌードになりましたなんて言わないですよね。でもそんな人に日本の未来を任せて大丈夫かと思いますが過去は過去。ほんとに人って見かけによらないというかこんな真面目そうな政治家が過去にコスプレ風俗ライター、映画でヌードなんてビックリ。
でも本気で日本のためにがんばろうと思ってくれているなら応援したいですね。これからの田中美絵子と民主党に期待してます。
民主党 石川県第2区総支部代表の田中美絵子
田中美絵子がヌードを披露していた石井輝男監督作品『盲獣VS一寸法師』
【みなさんこちらも読んでます】
トラックバックURL
このエントリーのトラックバックURL:
http://shin.s-ence.org/mt-tb.cgi/376


